ロボ
会話工房

目次

私のタクシーマン

旅館マン




タクシー運転手 英語編集

地域仕様に編集できます
Taxi English Assistant



タクシーとバスの接客(音声読み上げ)

一口英語
高度な会話
~までいくら
課金システム
バス運転手

Give us a moment. 設定中 10数秒かかる場合があります。

註、返事文の表示は会話文をクリック(タップ)

Taxi Conversation

Quick
More advanced
How much to?
charge system
Misc

I'm a taximan interpreter. Just press your sentence. タクシー運転手の英語の相棒「タクシーマン」です、スマホでタッチ会話。
自分用に編集してお使い下さい。メモ帳知識ていどで編集できますが、ご家族・社員の方に編集してもらって下さい。詳しくは会話工房を参照。

地域の稼働環境に編集。つまり、料金、客待ち、客層、実車ルート、行楽地、著名ビル、ホテル、商業施設を英会話に組み込みます。ええ、自分のスマホだけに設定される自分用の英会話を提供。お手伝いの必要な方は申し出下さい。
日本語文は運転手が、英文は乗客に、
自分の会話文をクリックして、相手の返答技を表示します。


handcrafting

dialogue AI編集
工房の会話は比較的容易に変更、即会話する事ができます。下に作業窓があります。会話の編集は、「表示」で定義を呼び出し、編集して「更新」、更新後「作動」で、即変更が会話に反映されます。コツは、少しづつ変更、「作動」確認しながら、一歩々進める事です。

私のタクシーマン編集

 会話の変更・追加・削除



Flow Control 編集作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義(1会話行)をシステムに設定します。
「作動」ボタンはシステムを作動させ、入力した会話文を表示します。
「区分表示」ボタンはflow_controlの区分配列を表示します。
「型検査」ボタンは引用符「"」、コンマ「,」、かっこ「[ ]」の型を確認します。
「区分更新」ボタンはflow_controlの区分配列を更新します。
註 区分の内容を編集するには、まずその区分を表示し、編集窓で編集後、更新します。

タクシー運転手会話区分

会話工房では、タクシーマンのcontrol_flow は次の様に分割・設定されており、区分管理に使います。

会話区分への操作は、次のラジオボタンと呼ばれる、ボタンにチェックマークを入れます。

あなたのmy タクシーマンは、で あなたのブラウザ下に保存。作動(稼働)は試運転で開きます。

工房の会話は配列で表現され、質問と返答を対で定義します。会話は引用符内に指定します。

識別子質問者返答配列
7私が好き?Do you like me?- Yes はい
- No いいえ
- I don't know分からない
["7","私が好き","はい","いいえ","分からない"]

区分の先頭配列

9999区分英語名区分日本語名null

註、 区分を表す9999の配列は編集しないで下さい。
各会話行(配列)は[ と ]区切られて、
第0要素は識別符(変更禁止)
第1要素は質問
第2要素は英語または日本語訳
第3要素以降は次のどれか。質問の言い換え、返答、または「null」。言い換えが有る時は、質問の訳に続いて定義、返答要素と混ぜてはいけない。返答は「:」(コロン英語記号)で始まります。言い換えも返答も定義しない時はnullを指定します。

会話行の変更手順は、まず「区分表示」で表示し、作業窓で変更した後、「区分更新」書き換えます。区分の選択は上のラジオボタンにチェックを入れます。変更は次の様に行います。
変更、特定行内で変更する時は、引用符でかこまれた内容を変更し、「区分変更」をかけます。
削除は、削除する行を「Backspace」で抹消してください。他の行が崩れないように注意。区分最後の行の削除はお勧めしません。最後の行は二重 ]] で終わっている事が決まりです。
追加は、「enter」(戻り矢印)で1行改行し、行(配列)を様式に従って定義 (閉じ ]の後に「、」(コンマ)要注意)、又は区分の最後追加する時のみ、作業窓に追加したい行のみを様式に従い定義、「追加」ボタンをクリック。(二重 ]] は無用、システムが自動的に追加します。)

編集作業終了後、作業窓の区分全体の内容をメモ帳にコピー・張り付けて保存して置きます。

ヒント
会話の開発は作動を頻繁に繰り返しながら、一歩々進めます。急がば回れです。javascriptの配列の定義は、非常に繊細、少しでもミスがあるとたちまちだんまりとなります。かっこ、コンマ、クオーテーションマークなどのミスは、容易に起きるが、思い込みがあって、自分に腹が立つほど見つけにくい。作動で確認しながら、進めれば、ミスの範囲が狭められて、効率は何倍にも上ります。「配列」を詳しく知りたい方は、グーグルで「javascript 配列」を検索。


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